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愛車、'18 Ninja H2 & '16 W800 FE & '17 ESTRELLA FE & '23 KLX230SM との日々をだらだらと綴る日記です。
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前回の宣言通りバイク屋さん巡りをしてきました。

7月24日
昼過ぎより時間がありましたのでZX-6Rでお世話になっているレッドバロン某店に。
とりあえず候補にしている「GSX-R600」、「Daytona675」について軽く聞いてみることに。
ここで、Daytona675はもう手に入らない(今期分売り切れ)事実が判明!!!

GSX-R750といい最近こんなのが多い orz

しかし、GSX-R600はすぐに手に入り、免停明け(8/18)には乗れるとのこと。(^^)
他にもこのクラスで面白いバイクはないかと相談してみると、Ducati 749sを熱心に勧められました。

実車も見せてもらいましたが、残念ながらいまいち格好が好みではないのでその気になるまでは至りませんでした。

結局まだ、家庭での理解が得られていませんでしたので今回は一旦帰宅することに。
(^^ゞ
それでも4時間くらいいましたが・・・(^^ゞ

しかし、Ducatiの話が出てきましたので、以前から気になっていたaprilia Tuono 1000 Rを思い出してしまいました。
これなら格好も抜群に良く、排気量は1000ccと大きいですが山道でも振り回せそうで尚かつサーキットに持ち込んでも楽しそうです。
と、考えているともしかして理想的なバイク?と思ってしまいました。


7月26日
この日も午後から時間を作りER-6nでお世話になっているレオタニモト某店に。
ついでにM109Rの残金も支払おうと思っていたのですが、いつも担当してくださっている方が出張で居られないとのことで諦めとりあえずGSX-R600の展示車を眺めることに。
そしたら隣に今話題の'06 YAMAHA YZF-R6が置いてありました。
折角なのでじっくり見比べます。
厳つさというか、迫力はR6の方が上です。
写真で見たときは顔(フロント周り)がショッカーっぽくてどうしても受け入れられませんでしたが、実車はかなり迫力があり、全体的に引き締まった筋肉のようなイメージで結構格好良かったです。
やはり比べてしまうとR600は細かいところ(溶接等)が雑に見受けられ、全体のイメージも迫力があるようには見えません。

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トップ画像とプロフィールを更新してみました。
ちょっと強引に2台登場ですww

しかし、今自宅に帰ってきてもガレージにバイクがないのですが、これほどストレスになるとは思いませんでした。
丁度今は雨ばかりでどうせ乗れないのですが、自宅から出かけるときはバイクを見て今日もがんばろうという気になり、帰宅時にはガレージのバイクを見てホッと一安心という感じで、乗れなくてもかなりバイクに依存していたようです。
無くなって初めて気がつきましたorz

唯一の希望であるM109Rも早くても10月にはいるまでは手元にきませんし・・・
というわけで免停明け(8月17日)から9月くらいまでに間に合いそうなバイクを現在考えています。
もちろんまだ家での理解は得られていませんがw

とりあえず、M109Rがクルーザーですので、サーキットや山道を自分なりのペースで気持ちよく走れるバイクということを前提に考えます。
まず、バイクはエンジンを回すのが大好きですので排気量は大きくても750ccまで。
自分の経験上、理想は600ccくらいでしょうか。
これでも自分の腕では扱えるキャパシティーは超えていますが(;´Д`)
それでも何とかなりそうな感じを受けなくもない気がする排気量でしょう。(笑)

とりあえず今気になるバイクを列挙すると
1、SUZUKI GSX-R600
とにかくカッコイイ!!
自分の趣味にドンピシャです。
エンジンが覗くカウルやマフラー周りなどたまりません!!

2、TRIUMPH Daytona 675 Triple
イギリス製の外車です(^^;)
GSX-R600と比べてしまうと何ですが、十分カッコイイと思います。
そして何よりこの3気筒エンジンに魅力を感じます。
魅力を感じるとか言いながら乗ったことありませんが(^^ゞ
軽そうで振り回しやすそうな車体もいい感じです。

現在はこの2台で大いに迷っています。
とにかく格好言いR600か、気がつけばかなり気になっていた675か、一度バイク屋によって納期を聞いてみたいところです。
噂に寄ればどちらもかなり入手が難しいらしいので(;´Д`)


それと、以前鈴鹿ツインサーキットで走行した写真を見たのですが、新しく買ったRSタイチのツナギが明らかに大きいです。
あちこちだぶついていてかなり見苦しい感じでかなり格好悪いww
着脱しやすいサイズにしたのですが、店員さんの言うようにワンサイズ下の方が良かったみたいですorz
これも詰めて直してもらうか、新しく購入するか考えないといけません。

という感じで、次に時間ができたらバイク屋直行な予定です。

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M109Rを契約した翌日、7月13日
この日はER-6nの引き取りの日です。
結局下取りとしてM109R契約の店にそのまま引き取ってもらいました。
このお店はER-6nを購入したお店でもありますのである意味安心です。
結局こちらの都合に合わせてもらい、21時頃にきていただきました。
01.jpg  02.jpg
2006年4月16日納車
稼働期間 約3ヶ月
走行距離1615km

自業自得とはいえ結構気に入っており、これからというところで手放すことになり、かなり残念です。
また機会があれば乗ってみたいです。


7月14日
さらにその翌日、今度はZX-6Rとのお別れです。
結局査定価格が変わりませんでしたので、6Rを買ったお店で引き取ってもらうことにしました。
この日午後から時間ができましたので、引き取りにきてもらうことに。
13時前くらいにトラックが到着、書類と現金の受け渡しをし、引き取ってもらうことに・・・
03.jpg04.jpg



2006年3月19日納車
稼働期間 約4ヶ月
走行距離3482km

これまで色々なバイクに乗り、最近はどちらかというと大型に乗る機会が多かった自分にある意味、バイクの楽しさを再認識させられた機種ですので、乗った期間は短くともとても愛着のあったバイクです。
できれば次のオーナーの方には末永く大事にされることを願います。


これでM109Rが来るまで免停が明けてもバイクはありません。
免許を取ってからバイクがない期間がありませんので、今のところ想像もできませんが、とても寂しい感じはします。

一応バイク日記としていますので、これから当分更新はゆっくりと気の向いたときのみになるでしょうね。

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これまでのことからやはり、家庭からバイク反対の声が・・・orz
とりあえずペナルティとしてバイクを全て手放すことに(T_T)

この件についてはこれまで幾度も行った話し合いや家族の心情、迷惑をかけてしまった関係上諦めるしかありません。
しかし、問題は復帰時期です。
車の購入に関してはこちらも気分的に盛り上がらず代わりの車をどうこうしようという気はもうないのですが、バイクに関しては降りる気は全くありません。

ということで話し合いの結果、次の条件にてバイクに関する許可は得ました。
1,セカンドカーは免停明けから最低一年自粛すること。
2,現在のバイクは処分すること。
3,スピードの速いバイクは乗らないこと。
と、言うわけで速いバイクというものがよくわからないので聞いたところ、カバー(カウル)のない物と言うことでしたw

ですのでまずは次期愛車選び

第1候補 スズキ M109R
このバイクは雑誌で見かけて一目惚れです。
今でもクルーザー(いわゆるアメリカン)には全く興味がありませんが、何故かこのバイクだけは強烈に気になっています。
こんな感覚はGSX-R750K6以来です。
R750はカウル付きのためボツってしまいますので、このバイクは有力な候補です。
ただ、今まで乗ったことのないタイプのバイクですので、操縦性等の不安が残ります。

第2候補 ヤマハ MT-01
ツインエンジンに乗ってみたいという希望がありますので、現在で一番排気量のあるV-ツインロードスポーツと言うことで対抗の候補としました。
発売当初からその存在感から興味がありましたので、M109Rの不安要素が消えなければこちらにするかも?

第3候補 スズキ SV1000S
このバイクはずっと以前から気になっているバイクで、乗り換え等の機会があれば必ず候補に上げるバイクです。
今までは何となく縁がなく実際の購入には踏み切れませんでしたが、サーキット走行を視野に入れた場合、大きさや重さ等の問題から上記2機種と違い俄然現実味を帯びてきます。
しかし、カウル無しという条件から見るとかなりグレーゾーンか?

こんな感じで候補を3機種に絞りバイク屋に行き相談することにしました。

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7月6日、7日の2日間、免停講習に行ってきました。
もうあまり覚えていませんので、軽い感想のみになりますが、まず1日目

また場所は京都府免許試験場です。
前回同様の行き方で、地下鉄、JR、バスと乗り継ぎ移動します。
時間も大体前回と同じくらいに着くようにしました。
そうすると座れるんです。(^^;)

で、8時前から待合室のような場所で受付が開始されるのを待つのですが、思ったより人がいました。
それでも3〜4人くらいですが・・・。

受付の開始も時間より早く始まったため、受付は栄光の1番ですww
これから2日間私は常に1番です。
何となくのイメージですが、このポジションは何かと指名されそうです。orz

この日は午前中は講義+適正判断(筆記)、午後からは適正判断(実技)や、実車走行等の実地が組み込まれていました。

午前中の講義ですが、はっきり言って睡魔との激闘で内容は全く覚えていません。(ノД`)
ですので一気に午後です。
午後からは3班に分かれ実技をこなします。
自分はA班でした。

まずは練習コースに出て実車の運転をします。
もちろん私が一番です。(笑)
まず教官のような方がコースの説明がてらお手本として運転されます。
その後自分が運転するのですが、やはり緊張します。
一度コースを間違えました(!)がその他は無難に通過、特に問題はないようでした。

次にCRT検査という物を受けました。
これは、アクセルやブレーキ、そしてハンドルを摸したスイッチの着いたCRTモニターを使い、状況判断等の反射速度を見る検査のようでした。
イメージ的にはポップンミュージック等の音楽ゲームのような感じで、モニターに出てくる色や、形等に合わせてボタンを押したり放したりといった操作をする感じでした。
面白くはないですけどねw
8人ぐらいが一斉に淡々とカチャカチャと音をさせてモニターを見つめている様は自分を含めちょっと不気味でしたww

で、次にシミュレーターをするわけですが、これは普通のゲームセンター等にある、車のゲームの筐体のような感じでした。
開始早々、交差点を右折する場面からでしたので、大体5km/hくらい(!)の速度で通過しようとしたら、左折待ちの陰から出てきたバイクを思いっきり撥ねましたwww
静かな教室で一人思わず笑ってしまいましたorz

その後は無難に消化。
最後に動体視力検査をし、この日は終了しました。


2日目
この日も前日と全く同じ感じで試験場まで行き、講習を受けました。
午後の最後に免停期間短縮をかけた試験がありますので真面目に受けます。
と、思ったのも束の間、やはり睡魔との激闘で殆ど記憶にありません。orz

試験を受けたのも記憶は(眠くて)曖昧なままです。
それでも結果は優で最高短縮をゲットしました。
ちなみに下に良と可があり、短縮日数が短くなっていきます。

これで90日だった免停期間が45日に。
8月17日までが免停期間で、18日に免許を返還してもらい運転できるようになります。

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