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愛車、'15 Ninja H2 & '17 SCR950 & '16 Z125 PRO KRT & '15 Ninja250SL との日々をだらだらと綴る日記です。
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今日はGSX-R750のタイヤについて少し書こうと思ってましたが、D-TRACKER 125の動画を見つけたので紹介
正確には2010年モデルの紹介ですけどね

Kawasaki's 2010 models

Versysの次に紹介されてます
verysyも新型になって元オーナーとしては興味津々ですが、まずはKLX125&D-TRACKER125です

さて、ここで迷うのはKLXか子虎、どちらにするかですね
私的にかなりKLXに傾いてましたが、

14インチのオフタイヤがある
スノータイヤもある
ミニサーキットも走れる
峠でローリスクで膝擦って遊べる

これで子虎に決定ですね
特にオフタイヤがあるのは心強い
走破性は疑問符が付きますが、いざとなれば走れるというのはいいです

下二つはKLXでもいけるんですが、峠にセンサー付革パンで行くのはちょっと抵抗がw

さて、次はなかなか予想が立たない価格でしょうか
30万円中盤から後半程度というのが多い予想みたいですね

ちょっと長くなったのでたたみます

これが現実なら、個人的にかなり割安な価格設定だと思います
昔有った、XLRやKDXの発売当時の新車価格を考えると

FI仕様+多機能デジメタ(D虎Xさんと同等と予想)

これだけで余裕で40万超えてくるでしょう
さらに国内メーカーとして現行規制に適合させることを考えれば・・・ねぇ(笑)

ま、これもNinja250と同じで世界戦略車として国内のみの販売に拘らないお陰で設定できた価格でしょう
国内販売のみだったら+10万でも怪しいですよね

さらにシャシーに関しても重いとかアルミを・・・というのも見ますが
購買層というか、バイクの位置づけを何処に設定するかで変わりますよね

仮に、アルミにして軽くして、規制に適合させてさらにパワーも出して・・・
70万くらい?かな??
これでも厳しいかな?(´・ω・`)

ま、最低国内WR250と同程度にはなりますよね
極端に言えば、WRのエンジンを125にしてどれだけ安くできるかっていう話になりますしね

そう考えると
海の向こうでは下駄代わり
国内でもエントリーかセカンド需要でしょうから
誰も見向きもしないでしょう(;´Д`)

それにそこまで求めるなら国外メーカーのバイクがありますから、やっぱりあまりうまみはないでしょう

40万という数字だけなら高いです
ぱっと出せといわれても躊躇します

でもバイクの価値として考えるとかなり割安でお得感が高いです
で、ごちゃごちゃ何が言いたいのか・・・・

発売されれば様子見することもなく購入します

という決意表明ですね(*´∀`*)
この厳しいご時世、切り捨てた方がよっぽど得だろうに折角国内メーカーが出してくれるんですから、少しでも2輪業界が盛り上がることを期待してます

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