愛車、'18 Ninja H2 & '16 W800 FE & '17 ESTRELLA FE & '23 KLX230SM との日々をだらだらと綴る日記です。
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今日はまず、午前中というかお昼前ですが、GSX-R600のタイヤを交換予定のレオタニ某店に向かいます。
某巨大掲示板にて、交換予定のDIABLO CORSA 3の船便が遅れたため入荷予定日が延びるという情報を仕入れたため、真偽の程を確かめるためです。
また、入荷予定日が8日のため上手くいけば交換してもらえるかもしれないとも思ったからです。
で、早速お店で聞いてみると、少し出荷が遅れたためまだ入荷していないとのことでした。
やっぱりか
と思い、いつになるか聞いてみます。
入荷時期によっては来週のサーキットに向けてこれとは別にタイヤを交換しなければならないため結構重要です。
財布もかなり痛いですしorz
すると、10日ならいつでもOKとの返事。
正直助かりました(^^;)
一応船便遅れの件を聞いてみると、タイヤのサイズによってそうなる場合がありますが、私のサイズは関係ないそうでした。
これで安心して家路をたどります。
途中で走りに行こうかとも思いましたが、何となく気乗りがしませんのでやめました。
自宅に帰る途中で折角時間があるので、Buellのお店に行くことにします。
ここは以前BWFに行った時に試乗に行く約束をしたお店です。
自宅に着いた時が12時少し前くらいでしたので、少し時間を潰してから行こうと思いM109Rで琵琶湖大橋米プラザに向かうことにします。
湖西道路を使っていきましたが、やはりほぼ直線で信号のない高速を使うと気持ちよく走ることができます(^^)
米プラザ

折角なのでレストランで昼食を採ります。

焼鯖寿司定食(セット?)です。
この後少し休憩してから出発します。
Buellには14時少し前くらいに着きました。

そしてこの後、軽く店長さんと話をした後、試乗車のチェックをして貰い二人で出発です。
試乗車は、XB12X(3000回転〜3500回転縛り)とXB12Ssのライトチューン(マフラー+CPU)仕様です。
まずは、私がXB12X、店長さんがXB12Ssに乗ります。
試乗のコースをお店からよく分からない不思議なコースをたどり、367号へ。
途中トンネルを回避し、再び367号で鯖街道くつき新本陣まででした。
このコースは私はあまり詳しくないというか、はっきり言って知らないのですが、なかなか良いコースでした。
街中のようなところから路地のような道も通り、少し荒れたところも走り、高速のように何もない直線コースもあり、くねくね道もありという感じで、ほぼ全ての要素を含んだコースでした。
BWFでは回数をこなしてもかなり物足りない部分もありましたが、今回はさすがに走り応えがあります。
途中(たぶん葛川市民センターの駐車場、はっきり覚えてない)でバイクをXB12Ssに交換し、くつき新本陣までは一人で走らせて貰いました。(店長さんは休憩)
そして市民センターでまた合流し、少し雑談してからバイクを交換してお店に戻りました。
ここまでの簡単な感想
XB12X
Buellの割にそつが無く、特に弱点のないバイクでした。
特にふわふわした頼りない感じは皆無でした。
コーナーも結構踏ん張りが効き普通に走ります。
あまり高回転までは回せませんでしたが、その気になればかなり飛ばせる感じでした。
エンジンに関しても振動もあまりなく鼓動感も思ったよりありませんでした。
この辺は好みによるのでしょうが、もう少し荒々しい感じを期待していましたので結構拍子抜けです。
ポジションは大柄なオフ車といった感じで見たままですね。
私の場合はハンドルバーの高さが少し高いようで、微妙に腕に力が入る感じでした。
足つきに関しては175cm76kgで前寄りで踵が浮くくらい、普通にポジションを取って両爪先がしっかりと着くくらいです。
片足立ちなら普通に着きますし走っていれば気になりませんので、車高がある割にそんなに不便でもないと思います。
勝手な現段階の結論は、楽しいおもちゃと言うよりも道具という感じでした。
XB12Ss
こちらも上の感想とかなりかぶるのですが、(Buellにしては)普通でした。
交換されたマフラーのおかげで音は幾分勇ましい感じがしますが、荒々しさもなく、かなりマイルドになった感じで余計に期待した個性が薄まったような感じで、初めてBuellに乗った感動は甦りませんでした。
ポジションに関しては少し動きづらい印象を受けましたが、これは慣れの問題だと思います。
国産から初めて乗る方にはかなりインパクトがあり、好き嫌いがすぐに出るかもしれませんが、Buell経験済みでかなり期待した分一発で欲しいという気にはなりませんでした。
さて、お店に戻ってさらに話をします。
試乗中の雑談で、ミニバイクを始めようかと思っている話をし、どちらか(XR100かXB12X)を足す形になり、今はライテク向上のためミニバイク優勢だという話をしました。
その点は賛成していただいたのですが、それならM109RよりXB12Xの方が良いと言われました。
私の使い方や、走り方を多少でも知っている方だけに、根拠については納得する部分も多かったです。
そのため、試しにM109Rの下取りを聞いてみました。
納車約一ヶ月弱、走行1500km強
その価格は
115万円弱orz
覚悟はしていましたが厳しいですね。
ちなみに同じ京都の某ショップ中古販売価格が、06年5月登録の黒M109R走行2861km で、142万9千円ですので、下取り価格は特に安くないと思うのですが・・・。
こちらの希望するトップケース&サイドケースシステムとトールウィンドスクリーンを付けて貰い、結局値引きや多少の上乗せ込みで、追い金50万円丁度でした。
一瞬、XR100の予算で買えると思いましたが、勘違いしてはいけません。
これはM109Rの犠牲の上に成り立つ物です。
なかなか難しいですが、Buell独自のおもしろさが希薄になってしまった今、果たして乗り換えてまで必要なのか?
そんなに必要ない気がします。
今、自宅でこうして考えながらブログを書いていると余計にそう思います。
でもその場にいると冷静になれないのが私の欠点で、XRの予算で購入できそうという点でかなり迷ってしまいます。
ここで一息置くために別の話題として、バイクのライテクや、タイヤ、ツナギの選び方なんかの話になります。
やはり自分は経歴は長くともまだまだ下手の部類ですから、速くて実績のある方の話はかなり為になります。
そこで話の流れから自分は今まで人に教えられたことが無く、独学なのでなかなか思うように上達できないという話をしたら、何故か見てあげるという話になりましたww
結局GSX-R600のタイヤ交換日の10日に作業が終わり次第連絡してくれと言うことになり、最終判断もその日にするということで何故か話が纏まりました。
自宅でじっくり考えるとやっぱり多少使い勝手が悪くとも自分にしては珍しく一目惚れで手に入れたM109Rを手放してまではいらないかなと思いますが、旅バイクとしてだけ見ればXB12Xも魅力的なバイクです。
今のところ、2:8くらいで乗り換えないでしょうww
GSX-R600走行メモ
走行距離 19.9km
総走行距離 6025km
M109R走行メモ
走行距離 65.3km
総走行距離 1576km
某巨大掲示板にて、交換予定のDIABLO CORSA 3の船便が遅れたため入荷予定日が延びるという情報を仕入れたため、真偽の程を確かめるためです。
また、入荷予定日が8日のため上手くいけば交換してもらえるかもしれないとも思ったからです。
で、早速お店で聞いてみると、少し出荷が遅れたためまだ入荷していないとのことでした。
やっぱりか
と思い、いつになるか聞いてみます。
入荷時期によっては来週のサーキットに向けてこれとは別にタイヤを交換しなければならないため結構重要です。
財布もかなり痛いですしorz
すると、10日ならいつでもOKとの返事。
正直助かりました(^^;)
一応船便遅れの件を聞いてみると、タイヤのサイズによってそうなる場合がありますが、私のサイズは関係ないそうでした。
これで安心して家路をたどります。
途中で走りに行こうかとも思いましたが、何となく気乗りがしませんのでやめました。
自宅に帰る途中で折角時間があるので、Buellのお店に行くことにします。
ここは以前BWFに行った時に試乗に行く約束をしたお店です。
自宅に着いた時が12時少し前くらいでしたので、少し時間を潰してから行こうと思いM109Rで琵琶湖大橋米プラザに向かうことにします。
湖西道路を使っていきましたが、やはりほぼ直線で信号のない高速を使うと気持ちよく走ることができます(^^)
米プラザ
折角なのでレストランで昼食を採ります。
焼鯖寿司定食(セット?)です。
この後少し休憩してから出発します。
Buellには14時少し前くらいに着きました。
そしてこの後、軽く店長さんと話をした後、試乗車のチェックをして貰い二人で出発です。
試乗車は、XB12X(3000回転〜3500回転縛り)とXB12Ssのライトチューン(マフラー+CPU)仕様です。
まずは、私がXB12X、店長さんがXB12Ssに乗ります。
試乗のコースをお店からよく分からない不思議なコースをたどり、367号へ。
途中トンネルを回避し、再び367号で鯖街道くつき新本陣まででした。
このコースは私はあまり詳しくないというか、はっきり言って知らないのですが、なかなか良いコースでした。
街中のようなところから路地のような道も通り、少し荒れたところも走り、高速のように何もない直線コースもあり、くねくね道もありという感じで、ほぼ全ての要素を含んだコースでした。
BWFでは回数をこなしてもかなり物足りない部分もありましたが、今回はさすがに走り応えがあります。
途中(たぶん葛川市民センターの駐車場、はっきり覚えてない)でバイクをXB12Ssに交換し、くつき新本陣までは一人で走らせて貰いました。(店長さんは休憩)
そして市民センターでまた合流し、少し雑談してからバイクを交換してお店に戻りました。
ここまでの簡単な感想
XB12X
Buellの割にそつが無く、特に弱点のないバイクでした。
特にふわふわした頼りない感じは皆無でした。
コーナーも結構踏ん張りが効き普通に走ります。
あまり高回転までは回せませんでしたが、その気になればかなり飛ばせる感じでした。
エンジンに関しても振動もあまりなく鼓動感も思ったよりありませんでした。
この辺は好みによるのでしょうが、もう少し荒々しい感じを期待していましたので結構拍子抜けです。
ポジションは大柄なオフ車といった感じで見たままですね。
私の場合はハンドルバーの高さが少し高いようで、微妙に腕に力が入る感じでした。
足つきに関しては175cm76kgで前寄りで踵が浮くくらい、普通にポジションを取って両爪先がしっかりと着くくらいです。
片足立ちなら普通に着きますし走っていれば気になりませんので、車高がある割にそんなに不便でもないと思います。
勝手な現段階の結論は、楽しいおもちゃと言うよりも道具という感じでした。
XB12Ss
こちらも上の感想とかなりかぶるのですが、(Buellにしては)普通でした。
交換されたマフラーのおかげで音は幾分勇ましい感じがしますが、荒々しさもなく、かなりマイルドになった感じで余計に期待した個性が薄まったような感じで、初めてBuellに乗った感動は甦りませんでした。
ポジションに関しては少し動きづらい印象を受けましたが、これは慣れの問題だと思います。
国産から初めて乗る方にはかなりインパクトがあり、好き嫌いがすぐに出るかもしれませんが、Buell経験済みでかなり期待した分一発で欲しいという気にはなりませんでした。
さて、お店に戻ってさらに話をします。
試乗中の雑談で、ミニバイクを始めようかと思っている話をし、どちらか(XR100かXB12X)を足す形になり、今はライテク向上のためミニバイク優勢だという話をしました。
その点は賛成していただいたのですが、それならM109RよりXB12Xの方が良いと言われました。
私の使い方や、走り方を多少でも知っている方だけに、根拠については納得する部分も多かったです。
そのため、試しにM109Rの下取りを聞いてみました。
納車約一ヶ月弱、走行1500km強
その価格は
115万円弱orz
覚悟はしていましたが厳しいですね。
ちなみに同じ京都の某ショップ中古販売価格が、06年5月登録の黒M109R走行2861km で、142万9千円ですので、下取り価格は特に安くないと思うのですが・・・。
こちらの希望するトップケース&サイドケースシステムとトールウィンドスクリーンを付けて貰い、結局値引きや多少の上乗せ込みで、追い金50万円丁度でした。
一瞬、XR100の予算で買えると思いましたが、勘違いしてはいけません。
これはM109Rの犠牲の上に成り立つ物です。
なかなか難しいですが、Buell独自のおもしろさが希薄になってしまった今、果たして乗り換えてまで必要なのか?
そんなに必要ない気がします。
今、自宅でこうして考えながらブログを書いていると余計にそう思います。
でもその場にいると冷静になれないのが私の欠点で、XRの予算で購入できそうという点でかなり迷ってしまいます。
ここで一息置くために別の話題として、バイクのライテクや、タイヤ、ツナギの選び方なんかの話になります。
やはり自分は経歴は長くともまだまだ下手の部類ですから、速くて実績のある方の話はかなり為になります。
そこで話の流れから自分は今まで人に教えられたことが無く、独学なのでなかなか思うように上達できないという話をしたら、何故か見てあげるという話になりましたww
結局GSX-R600のタイヤ交換日の10日に作業が終わり次第連絡してくれと言うことになり、最終判断もその日にするということで何故か話が纏まりました。
自宅でじっくり考えるとやっぱり多少使い勝手が悪くとも自分にしては珍しく一目惚れで手に入れたM109Rを手放してまではいらないかなと思いますが、旅バイクとしてだけ見ればXB12Xも魅力的なバイクです。
今のところ、2:8くらいで乗り換えないでしょうww
GSX-R600走行メモ
走行距離 19.9km
総走行距離 6025km
M109R走行メモ
走行距離 65.3km
総走行距離 1576km
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昨日の話ですが、中途半端な時間に暇ができたため、GSX-R600の距離を伸ばしてオイル交換に持って行くことにしました。
まず、オイル交換時期の6000kmまで230kmほど距離を伸ばさないといけません。
なるべく交換予定距離丁度で交換したいため、距離計とにらめっこしながら周山を流しに行きます。
まず美山ふれあい広場までの距離を記録し、さらにふれあい広場から名田庄までの距離を記録します。
後はひたすら往復して距離を稼ぎます。
これだけでは難しいので、時には、堀越峠だけを往復したりと微調整しながら距離計を睨み付けるように走ります。
最初は流していたのですが、途中他のバイクに良い感じで突かれましたので、一気に頑張って走ろうと思ったのですが、とうとうタイヤがスライドし始めましたww
コーナーからの脱出でアクセルを一気に開けるとかなり滑ります。
最初は予想外にスライドしたのでもうダメ(転けたか)と思いました。
何とか足が出て持ち直しましたがww
これ以降はもうビビッてしまいましたので、おとなしく流しました。
早く新しいタイヤ来ないかな(´・ω・`)
さてここから計算通りにホンダドリームに向かいます。
距離計を見ながら近付くにつれ、どきどきしながら向かいました。
そして16時頃ドリーム到着

そして問題の距離は

ピッタリ6000km
ここでオイル交換をお願いしようといつもお世話になっている整備の方に話しかけます。
するとにこやかに「この前の続きですね」
ン!??
いやオイル交換をね・・・
と一瞬会話がかみ合いませんでしたが、どうやら以前GPRスタビライザーを付けたときに問題があって取り付けできなかったハイスロキットの対策であるスイッチキットが届いていたようでした。
その連絡をまだ営業の方から貰っていませんでしたので、お互いによく分からない状態になったようでした(^^;)
そこで、その取り付けも頼みます。
オイルに関してはいつものMOTULではなく、お薦めがあるとのことで、A.S.H.という物を紹介して貰いました。
とりあえず、オイル交換は一番最後なので、ゆっくりパンフでも読んで下さいと言われ、ショールームでは、今度は営業の方からも説明を受けます。
なんだかよく分かりませんが物凄いらしいです(^^;)
ミッションのタッチが良くなり、最高速や燃費が伸び、回転上昇も軽やかになるそうで、しかもこの違いが必ず体感できるほど違うそうです。
まぁ、かなり熱心に勧めますので、そう驚くほど値段が変わるわけでもありませんので、試しに最上級のFSEを入れて貰うことにしました。
ここでまた以前からちょくちょく話題に上っている、バイクを足すか否かという話題になります。
Buellも良いかなと思っていましたが、冷静に考えるとXB12SsはGSX-R600があるのでキャラクター的に厳しい。
XB12Xに関しても、最初M109Rの積載性が悪いので何とかしたいという問題だったのに、パニアを付けて旅仕様にできるバイクを買うというのは本末転倒というかかなり意味がありません。
それならまだお気軽感のある、ヴェルシスの方がよっぽど現実的でしょう。
結局お手軽で、冬場に気兼ねなく遊べるバイクという基本に立ち戻り、XRモタードシリーズ(250、400)でも考えようかと思ったのですが、店員の方と話をしている内に、さらに原点に戻り、オフでも遊べて転けても泣かないという条件があったのを思い出します。
かなり大事になっていますが、最初はそんな感じだったんです(^^ゞ
で、その基本線に立ち戻り、XR100 モタードとXR230で話をします。
その後、XR100の楽しみ方として、オンロードでもっとしっかり走れるようにして、ミニバイクコースに持ち込むという物を教えて貰いました。
そこで「はっ!!」と気づきました。
そう、それです!!
もう何年も前から小さい練習用のバイクが欲しかったのですが、走る場所等を考えて半ば諦めていました。
でも意外と近くに近畿スポーツランドや猪名川サーキット等があると聞き、走る場所の心配もなくなります。
ミニバイクならGSX-R600と違いかなり思い切った走行練習ができます。
というか、ぶっちゃけ転倒前提で基本からやり直すこともできます。
転倒しても大したことありませんからね(^^ゞ
でもXR230もオフロード走行に多少未練がある身としてはかなり魅力があります。
オフロード走行といってもモトクロスのようなことがしたいわけではなく、脇道等にあるちょっとした未舗装路や林道や山道などに入って散策したいだけですのでこれくらいの車格が丁度良いんです。
現在はそんな感じで、6:4くらいでXR100に傾いています。
でも結構弄るとお金がかかりますね、XR100ってorz
一応現段階の変更予定は、
タイヤ交換 銘柄失念 確かダンロップの何か (^^;)
ブレーキホースをステンメッシュに交換
マフラー交換 ヨシムラ チタンサイクロン S-SPEC
メーター交換 SP武川 SUPER MULTI LCD METER
こんな感じです。
私はあまり詳しくないので、とりあえず舗装路を安心して攻め込めるようにという条件で最低限のパーツを選んで貰いました。
ちなみにマフラーは規制内の物を、メーターは私の好みでツイントリップで、できればタコメーター付きでとお願いしました。
マフラーがちょっと派手かな、とも思いますがなかなか良いリファインになるのではないでしょうか?
ちなみこの武川のメーターはXR230にも着くそうですのでどちらにするにしても取り付けようと思っています(^^ゞ
で、作業の方ですが、どうやらスイッチボックスの配線に問題があったようでかなり時間がかかります。
専用ではなく汎用品のため、ほぼ現物あわせで探りながらの作業になったようでした。
結局閉店の20時を過ぎてしまいます。
その間お好み焼きを御馳走になったりしました(^^)
ごちそうさまでしたm(_ _)m
最終的に21時30分頃全ての作業が終了しました。

遅くまでありがとうございます。
ご苦労様でしたm(_ _;m
これで自宅まで帰るわけですが、正直オイルの効果はまだ分かりませんでした。
ハイスロも巻取径がそんなに大きくなったわけでもありませんので、街乗りしにくいこともなく満足です。
峠やサーキットでどうなのかが重要ですが・・・。
自宅に着いてからハンドル周りを撮ってみました。

正直スイッチボックスはちょっとちゃちくなった気もしますし、アクセルワイヤーの取り回しも変わってちょっとメーターにかぶるときもありますが、見た目だけならまぁいいんじゃないでしょうか。
早く本格的に走ってその効果を実感したいところです(^^)
まず、オイル交換時期の6000kmまで230kmほど距離を伸ばさないといけません。
なるべく交換予定距離丁度で交換したいため、距離計とにらめっこしながら周山を流しに行きます。
まず美山ふれあい広場までの距離を記録し、さらにふれあい広場から名田庄までの距離を記録します。
後はひたすら往復して距離を稼ぎます。
これだけでは難しいので、時には、堀越峠だけを往復したりと微調整しながら距離計を睨み付けるように走ります。
最初は流していたのですが、途中他のバイクに良い感じで突かれましたので、一気に頑張って走ろうと思ったのですが、とうとうタイヤがスライドし始めましたww
コーナーからの脱出でアクセルを一気に開けるとかなり滑ります。
最初は予想外にスライドしたのでもうダメ(転けたか)と思いました。
何とか足が出て持ち直しましたがww
これ以降はもうビビッてしまいましたので、おとなしく流しました。
早く新しいタイヤ来ないかな(´・ω・`)
さてここから計算通りにホンダドリームに向かいます。
距離計を見ながら近付くにつれ、どきどきしながら向かいました。
そして16時頃ドリーム到着
そして問題の距離は
ピッタリ6000km
ここでオイル交換をお願いしようといつもお世話になっている整備の方に話しかけます。
するとにこやかに「この前の続きですね」
ン!??
いやオイル交換をね・・・
と一瞬会話がかみ合いませんでしたが、どうやら以前GPRスタビライザーを付けたときに問題があって取り付けできなかったハイスロキットの対策であるスイッチキットが届いていたようでした。
その連絡をまだ営業の方から貰っていませんでしたので、お互いによく分からない状態になったようでした(^^;)
そこで、その取り付けも頼みます。
オイルに関してはいつものMOTULではなく、お薦めがあるとのことで、A.S.H.という物を紹介して貰いました。
とりあえず、オイル交換は一番最後なので、ゆっくりパンフでも読んで下さいと言われ、ショールームでは、今度は営業の方からも説明を受けます。
なんだかよく分かりませんが物凄いらしいです(^^;)
ミッションのタッチが良くなり、最高速や燃費が伸び、回転上昇も軽やかになるそうで、しかもこの違いが必ず体感できるほど違うそうです。
まぁ、かなり熱心に勧めますので、そう驚くほど値段が変わるわけでもありませんので、試しに最上級のFSEを入れて貰うことにしました。
ここでまた以前からちょくちょく話題に上っている、バイクを足すか否かという話題になります。
Buellも良いかなと思っていましたが、冷静に考えるとXB12SsはGSX-R600があるのでキャラクター的に厳しい。
XB12Xに関しても、最初M109Rの積載性が悪いので何とかしたいという問題だったのに、パニアを付けて旅仕様にできるバイクを買うというのは本末転倒というかかなり意味がありません。
それならまだお気軽感のある、ヴェルシスの方がよっぽど現実的でしょう。
結局お手軽で、冬場に気兼ねなく遊べるバイクという基本に立ち戻り、XRモタードシリーズ(250、400)でも考えようかと思ったのですが、店員の方と話をしている内に、さらに原点に戻り、オフでも遊べて転けても泣かないという条件があったのを思い出します。
かなり大事になっていますが、最初はそんな感じだったんです(^^ゞ
で、その基本線に立ち戻り、XR100 モタードとXR230で話をします。
その後、XR100の楽しみ方として、オンロードでもっとしっかり走れるようにして、ミニバイクコースに持ち込むという物を教えて貰いました。
そこで「はっ!!」と気づきました。
そう、それです!!
もう何年も前から小さい練習用のバイクが欲しかったのですが、走る場所等を考えて半ば諦めていました。
でも意外と近くに近畿スポーツランドや猪名川サーキット等があると聞き、走る場所の心配もなくなります。
ミニバイクならGSX-R600と違いかなり思い切った走行練習ができます。
というか、ぶっちゃけ転倒前提で基本からやり直すこともできます。
転倒しても大したことありませんからね(^^ゞ
でもXR230もオフロード走行に多少未練がある身としてはかなり魅力があります。
オフロード走行といってもモトクロスのようなことがしたいわけではなく、脇道等にあるちょっとした未舗装路や林道や山道などに入って散策したいだけですのでこれくらいの車格が丁度良いんです。
現在はそんな感じで、6:4くらいでXR100に傾いています。
でも結構弄るとお金がかかりますね、XR100ってorz
一応現段階の変更予定は、
タイヤ交換 銘柄失念 確かダンロップの何か (^^;)
ブレーキホースをステンメッシュに交換
マフラー交換 ヨシムラ チタンサイクロン S-SPEC
メーター交換 SP武川 SUPER MULTI LCD METER
こんな感じです。
私はあまり詳しくないので、とりあえず舗装路を安心して攻め込めるようにという条件で最低限のパーツを選んで貰いました。
ちなみにマフラーは規制内の物を、メーターは私の好みでツイントリップで、できればタコメーター付きでとお願いしました。
マフラーがちょっと派手かな、とも思いますがなかなか良いリファインになるのではないでしょうか?
ちなみこの武川のメーターはXR230にも着くそうですのでどちらにするにしても取り付けようと思っています(^^ゞ
で、作業の方ですが、どうやらスイッチボックスの配線に問題があったようでかなり時間がかかります。
専用ではなく汎用品のため、ほぼ現物あわせで探りながらの作業になったようでした。
結局閉店の20時を過ぎてしまいます。
その間お好み焼きを御馳走になったりしました(^^)
ごちそうさまでしたm(_ _)m
最終的に21時30分頃全ての作業が終了しました。
遅くまでありがとうございます。
ご苦労様でしたm(_ _;m
これで自宅まで帰るわけですが、正直オイルの効果はまだ分かりませんでした。
ハイスロも巻取径がそんなに大きくなったわけでもありませんので、街乗りしにくいこともなく満足です。
峠やサーキットでどうなのかが重要ですが・・・。
自宅に着いてからハンドル周りを撮ってみました。
正直スイッチボックスはちょっとちゃちくなった気もしますし、アクセルワイヤーの取り回しも変わってちょっとメーターにかぶるときもありますが、見た目だけならまぁいいんじゃないでしょうか。
早く本格的に走ってその効果を実感したいところです(^^)
今日は予てより予定にしていた、Buell World Festa in 大阪に行ってきました。
要は、Buell好きが集まって実車を弄り倒したり、試乗し倒そうというイベントです(^^)
Buellは以前乗っていて、個人的にも好きなバイクですので、一度行きたいと思い、計画を立てました。
場所は大阪天保山の海遊館横の特設会場です。
普通は2時間くらいでいける距離ですので、行ったことのない上方向音痴の私は迷うことも計算に入れ、7時過ぎくらいに出発します。
9時30分頃には海遊館の近所に着きましたが、ここらやっぱり迷いますorz
結局40分近く彷徨い、ガソリンを入れるついでにGSの店員に聞きました。
開場の10時頃には着くようにしたつもりですが、10時を過ぎてしまいました。

2輪用駐車場は会場から少し離れたところにありますので、5分くらい歩きます。
私の入った入り口は、丁度正規の場所の反対側で、試乗会場のすぐ側でした。
そのため、早速試乗の申し込みをします。
簡単なアルコール検査と、アンケートに答え、免許証を確認して貰い完了。
試乗は何回でも、どの車種でも好きに乗っていいということでした。
まずはとても興味のあったUlysses XB12Xに試乗します。
まず、最近乗ったバイクの中では抜群に足つきがきつい(^^;)
サイドとトップのパニアケースが着いていましたので、跨るときや下りるときの圧迫感はものすごかったです。
私の乗った後、次の方が乗るとき、立ちごけしそうになり、係員の方がかなり慌てていました。
試乗は海遊館の周りをちょろっと7〜10分くらい先導着き超スロー走行でしたのであまり分かりませんが、乗ってしまえば快適で、かなり重心が高い分ちょっとした寝かしこみや、旋回でもかなり面白そうな雰囲気がありました。
振動は思ったよりも小さかったです。
次に、Lightning XB12Ssに乗ります。
これもロングスイングアーム採用でどうなったのか興味津々です。
先程と同じ内容のコースですので、ぱっとした印象ですが、良くも悪くも普通でした。
GSX-R600等から比べても乗り方に違和感が少ない分、Buell独特の乗り味が薄くなったような気もします。
こちらは振動(鼓動じゃなく)が結構ありました。
さらに続いて、、Lightning XB12Scgに乗ります。
こちらは、シート形状の関係で、おしりがはまりこむような感じで固定され、かなり違和感がありました。
乗り味自体はBuellらしいくるくると回りやすい、街中のちょっとしたカーブも楽しめる感じです。
所有した人間から言うと、ロンツー等で疲れてくるともう少し落ち着きが欲しいと思うのですが・・・。
また、エンジンの振動もものすごく、アイドリング状態からブルブルとしてました。
でもBuellとしては違和感なく楽しめました。
これで一旦離れます。
試乗会の雰囲気としてはこんな感じでした。
試乗会の待合室(?)です。
入り口にバイクのプラカードがあり、乗りたいバイクの前で待ちます。

試乗から戻ってきたバイクをターンさせて、次の方に渡します。


この後会場をぶらぶらしていると、以前Lightning XB9SXでお世話になったお店の店長さんに出会いました。
ブースを出店していたらしく、またBuellの世界に引きずり込もうとします。
この方は独特の話術と押しの強さで結構その気にさせられてしまいますので要注意です(;´Д`)
しかも思わずXB12SsとXB12Xが気になると言ってしまいましたので、さぁ大変(笑)
XB12Ssに関してはこのお店オリジナルのペイントとチューニングを施した物を展示中とのことで熱心に勧められます。

実車はなかなか良い感じでしたので結構気に入ってます(^^)
この時一緒にXB12Xも弄り倒しときました。

パニアケースを付けた姿もなかなか格好良く決まっていると思いますし、ロンツーに便利そうかと思います。
この後話している内に何故かXB12Xの仮契約をしていましたorz
いや、XB12Ssに変更しても良いし、キャンセルも有りよと言っていたのでつい(;´Д`)
ちなみに支払いは約163万。
パニアケースセット付けると170万くらいでしょうか・・・。
どーすんだよ(゚Д゚;≡;゚д゚)
そしてまたふらふらと彷徨います。
会場の正受付周辺

展示してあったXBRR

カスタムモデル(レーサー?)

この後、14時くらいから試乗終了の16時迄、試乗し続けました。
朝から試乗して、ほぼ一日試乗したことになりますので、最初は乗らないと損なのでいくらでも乗って下さいと言っていた係の方もさすがにあきれ気味でした(^^ゞ
試乗終了

結局最後までいましたがこれで帰りました。
これからバイクをどうするか、ディーラーに行くまでに考えないといけませんね。
走行距離 146.5km
総走行距離 1511km
今回の燃費 約15.1km/l
要は、Buell好きが集まって実車を弄り倒したり、試乗し倒そうというイベントです(^^)
Buellは以前乗っていて、個人的にも好きなバイクですので、一度行きたいと思い、計画を立てました。
場所は大阪天保山の海遊館横の特設会場です。
普通は2時間くらいでいける距離ですので、行ったことのない上方向音痴の私は迷うことも計算に入れ、7時過ぎくらいに出発します。
9時30分頃には海遊館の近所に着きましたが、ここらやっぱり迷いますorz
結局40分近く彷徨い、ガソリンを入れるついでにGSの店員に聞きました。
開場の10時頃には着くようにしたつもりですが、10時を過ぎてしまいました。
2輪用駐車場は会場から少し離れたところにありますので、5分くらい歩きます。
私の入った入り口は、丁度正規の場所の反対側で、試乗会場のすぐ側でした。
そのため、早速試乗の申し込みをします。
簡単なアルコール検査と、アンケートに答え、免許証を確認して貰い完了。
試乗は何回でも、どの車種でも好きに乗っていいということでした。
まずはとても興味のあったUlysses XB12Xに試乗します。
まず、最近乗ったバイクの中では抜群に足つきがきつい(^^;)
サイドとトップのパニアケースが着いていましたので、跨るときや下りるときの圧迫感はものすごかったです。
私の乗った後、次の方が乗るとき、立ちごけしそうになり、係員の方がかなり慌てていました。
試乗は海遊館の周りをちょろっと7〜10分くらい先導着き超スロー走行でしたのであまり分かりませんが、乗ってしまえば快適で、かなり重心が高い分ちょっとした寝かしこみや、旋回でもかなり面白そうな雰囲気がありました。
振動は思ったよりも小さかったです。
次に、Lightning XB12Ssに乗ります。
これもロングスイングアーム採用でどうなったのか興味津々です。
先程と同じ内容のコースですので、ぱっとした印象ですが、良くも悪くも普通でした。
GSX-R600等から比べても乗り方に違和感が少ない分、Buell独特の乗り味が薄くなったような気もします。
こちらは振動(鼓動じゃなく)が結構ありました。
さらに続いて、、Lightning XB12Scgに乗ります。
こちらは、シート形状の関係で、おしりがはまりこむような感じで固定され、かなり違和感がありました。
乗り味自体はBuellらしいくるくると回りやすい、街中のちょっとしたカーブも楽しめる感じです。
所有した人間から言うと、ロンツー等で疲れてくるともう少し落ち着きが欲しいと思うのですが・・・。
また、エンジンの振動もものすごく、アイドリング状態からブルブルとしてました。
でもBuellとしては違和感なく楽しめました。
これで一旦離れます。
試乗会の雰囲気としてはこんな感じでした。
試乗会の待合室(?)です。
入り口にバイクのプラカードがあり、乗りたいバイクの前で待ちます。
試乗から戻ってきたバイクをターンさせて、次の方に渡します。
この後会場をぶらぶらしていると、以前Lightning XB9SXでお世話になったお店の店長さんに出会いました。
ブースを出店していたらしく、またBuellの世界に引きずり込もうとします。
この方は独特の話術と押しの強さで結構その気にさせられてしまいますので要注意です(;´Д`)
しかも思わずXB12SsとXB12Xが気になると言ってしまいましたので、さぁ大変(笑)
XB12Ssに関してはこのお店オリジナルのペイントとチューニングを施した物を展示中とのことで熱心に勧められます。
実車はなかなか良い感じでしたので結構気に入ってます(^^)
この時一緒にXB12Xも弄り倒しときました。
パニアケースを付けた姿もなかなか格好良く決まっていると思いますし、ロンツーに便利そうかと思います。
この後話している内に何故かXB12Xの仮契約をしていましたorz
いや、XB12Ssに変更しても良いし、キャンセルも有りよと言っていたのでつい(;´Д`)
ちなみに支払いは約163万。
パニアケースセット付けると170万くらいでしょうか・・・。
どーすんだよ(゚Д゚;≡;゚д゚)
そしてまたふらふらと彷徨います。
会場の正受付周辺
展示してあったXBRR
カスタムモデル(レーサー?)
この後、14時くらいから試乗終了の16時迄、試乗し続けました。
朝から試乗して、ほぼ一日試乗したことになりますので、最初は乗らないと損なのでいくらでも乗って下さいと言っていた係の方もさすがにあきれ気味でした(^^ゞ
試乗終了
結局最後までいましたがこれで帰りました。
これからバイクをどうするか、ディーラーに行くまでに考えないといけませんね。
走行距離 146.5km
総走行距離 1511km
今回の燃費 約15.1km/l
今日は、スズキミーティングに行ったときから考えていた積載性について実行に移してみることにしました。
やはり、ツーリングバイクなのにお土産の1つも積めませんし、折角イベントに行っても何も買えないのはちょっと切ないですから(´・ω・`)
というわけで、まずはシングルシートのままでなるべく形を崩さないような物を考えます。
でもそんな都合のいい物はやっぱりありませんので、同じM109R乗りでたまにコメントもいただいているろろさんのバッグを参考にします(^^ゞ
私の住んでいるところは京都で、さらにデグナーがすぐ近所にありますので、直接行ってみます。
もしかしたら1日で全て済むかもと期待してます(^^)
いつも前を通ったりしていますが、結構縁がなく、実際に来るのは初めてでした。
お目当ては、NB-10というサドルバッグです。
店に入ってすぐに見つけましたので、じっくり視姦しますww
そうしている内にお店の常連らしいハーレー乗りの方が入ってきます。
そろそろバッグに付け方等質問してみようかと店員さんの方を見てみたのですが
この時お店は女の方一人しかいませんでしたので、話しかけようにも常連の方と独特の空気を出していてなんだか話しかけ難いorz
少し時間を潰してからもう一度覗くと常連の方が帰られるようでしたので、店員の方に近づこうとすると、常連さんの方が話しかけてきました。
で、バッグをどうしようか考えていると話したら、常連さんの方が色々と相談に乗ってくれますww
そうして店員の方も交えてM109Rを見ながら話をする内にどうやって付ける物かと質問すると、
これは無理ですとあっさり!Σ( ̄ロ ̄lll)
デグナーのカタログにも載ってるキジマのサドルバックスライドレールの話をすると、
このバイクにはレールの強度的にもバッグ(NB-10)の大きさ的にも着きません。
またしてもあっさり却下されます(゚Д゚;≡;゚д゚)
最後にはこの女性店員、「大きいのにスクーターより不便ですね」といいだしたので一気にテンションが下がります(´・ω・`)
ならスクーターより便利なクルーザー出してみろやゴラァ凸(`Д´メ)
と思いましたが、やってられないので何か言ってましたが切り上げてさっさと出ます。
まぁ行くことはもうないでしょう。
常連の方は良い方だったのですが・・・。
その後、いつもお世話になっているホンダドリーム某店に行きます。
ここで同じ事を相談するとあっさりOKが出ました。
スライドレールの取り付けはやってみないと分からないとのことでしたが、どうとでもするとのことでしたし、大きさ的にまず車体や走行に干渉することも無いだろうとのお話でした。
とりあえず取り寄せるので、車体に合わせてみればいいし、それから決めても遅くないと言ってくれましたのでそうすることにしてました。
これとは別にハードケースもいいんじゃないかと思い相談
本当は物は良くても今日の出来事でちょっと抵抗のあるデグナーを避けたかったというのも多少ありますが(^^ゞ
純正ハードケースは結局ステー込みで20万近くなりますのでボツ(;´Д`)
GIVI等も考えましたが、フィッティングが小加工でどうにかなりそうで、片側だけという条件だとクラウザーしか候補に残りませんでした。
その中でK4が一番気に入ったのですが、42Lとあまりにも大きく車体のバランス(デザイン)を崩しそうなのでボツ
K2はサイズ的に一番丁度良かったのですが、デザイン的にイマイチ。
K1 Classicというのがかなり取り付けの自由度があり、現実味があるそうなのですが、これもデザインがイマイチ気に入らずボツにしました。
結局デグナーの製品になりそうですorz
走行距離 20.2km
総走行距離 1364km
やはり、ツーリングバイクなのにお土産の1つも積めませんし、折角イベントに行っても何も買えないのはちょっと切ないですから(´・ω・`)
というわけで、まずはシングルシートのままでなるべく形を崩さないような物を考えます。
でもそんな都合のいい物はやっぱりありませんので、同じM109R乗りでたまにコメントもいただいているろろさんのバッグを参考にします(^^ゞ
私の住んでいるところは京都で、さらにデグナーがすぐ近所にありますので、直接行ってみます。
もしかしたら1日で全て済むかもと期待してます(^^)
いつも前を通ったりしていますが、結構縁がなく、実際に来るのは初めてでした。
お目当ては、NB-10というサドルバッグです。
店に入ってすぐに見つけましたので、じっくり視姦しますww
そうしている内にお店の常連らしいハーレー乗りの方が入ってきます。
そろそろバッグに付け方等質問してみようかと店員さんの方を見てみたのですが
この時お店は女の方一人しかいませんでしたので、話しかけようにも常連の方と独特の空気を出していてなんだか話しかけ難いorz
少し時間を潰してからもう一度覗くと常連の方が帰られるようでしたので、店員の方に近づこうとすると、常連さんの方が話しかけてきました。
で、バッグをどうしようか考えていると話したら、常連さんの方が色々と相談に乗ってくれますww
そうして店員の方も交えてM109Rを見ながら話をする内にどうやって付ける物かと質問すると、
これは無理ですとあっさり!Σ( ̄ロ ̄lll)
デグナーのカタログにも載ってるキジマのサドルバックスライドレールの話をすると、
このバイクにはレールの強度的にもバッグ(NB-10)の大きさ的にも着きません。
またしてもあっさり却下されます(゚Д゚;≡;゚д゚)
最後にはこの女性店員、「大きいのにスクーターより不便ですね」といいだしたので一気にテンションが下がります(´・ω・`)
ならスクーターより便利なクルーザー出してみろやゴラァ凸(`Д´メ)
と思いましたが、やってられないので何か言ってましたが切り上げてさっさと出ます。
まぁ行くことはもうないでしょう。
常連の方は良い方だったのですが・・・。
その後、いつもお世話になっているホンダドリーム某店に行きます。
ここで同じ事を相談するとあっさりOKが出ました。
スライドレールの取り付けはやってみないと分からないとのことでしたが、どうとでもするとのことでしたし、大きさ的にまず車体や走行に干渉することも無いだろうとのお話でした。
とりあえず取り寄せるので、車体に合わせてみればいいし、それから決めても遅くないと言ってくれましたのでそうすることにしてました。
これとは別にハードケースもいいんじゃないかと思い相談
本当は物は良くても今日の出来事でちょっと抵抗のあるデグナーを避けたかったというのも多少ありますが(^^ゞ
純正ハードケースは結局ステー込みで20万近くなりますのでボツ(;´Д`)
GIVI等も考えましたが、フィッティングが小加工でどうにかなりそうで、片側だけという条件だとクラウザーしか候補に残りませんでした。
その中でK4が一番気に入ったのですが、42Lとあまりにも大きく車体のバランス(デザイン)を崩しそうなのでボツ
K2はサイズ的に一番丁度良かったのですが、デザイン的にイマイチ。
K1 Classicというのがかなり取り付けの自由度があり、現実味があるそうなのですが、これもデザインがイマイチ気に入らずボツにしました。
結局デグナーの製品になりそうですorz
走行距離 20.2km
総走行距離 1364km


