愛車、'18 Ninja H2 & '16 W800 FE & '17 ESTRELLA FE & '23 KLX230SM との日々をだらだらと綴る日記です。
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乗り換えを現実的に意識した切っ掛けは07年5月16日に岡山で開催されたクシタニサーキットミーティングです。
以前から(特に寒い時期)事故で痛めた手首の調子は良くなかったのですが、サーキットで酷使すると動かなくなってきました。
そのためアクセルが開けられなかったりとアクセルワークがまともに出来ないため対策を講じます。
峠レベルでは全く影響がないためサーキット遊びをやめようかとも思いましたが、やはり諦めきれず。
結局GSX-R600を降りることに。
候補は以下の5台
GSX-R1000K7
GSX-R750K7
Daytona 675
'07 ZX-6R
'07 CBR600RR
GSX-Rシリーズは手首に影響が出た場合、排気量で誤魔化してしまおうという考え
他3台はポジションを根本的に変更して手首に負担が行かないようにする考え
この場合の負担というのは実際のポジションのきつさや振動という物ではなく、手首の関節や筋に負担がかからない角度にするということです。
GSX-R600を基準にすると、ハンドルのタレ角を増やし、車高を上げる等で乗車位置をもっと高くする方向にするのが望ましいです。
そのため市販品で対応するには難しく乗り換えで根本的に変更する必要性が出てきてしまったのです。
もちろん体力的な物を考えるとかなりきついんですが・・・
まずはGSX-R1000
写真で見たときはかなり格好悪いと思ってましたが、赤/黒や黄色の実車を見てかなり気に入ります。
ポジションもR600より微妙に腰高感があり良い感じでした。
しかし、3モード等でかなり扱いやすくなっているとはいえ、結局リッタースポーツは扱いきれる自信が持てず諦めます。
Daytona 675
3気筒という事で以前からかなり気になっているバイクでした。
'06 ZX-6R、GSX-R600を購入するときも候補に上げてました。
しかし、ディーラーが近くになく、ドリームやレオカワで御願いしようかと思ってましたが、実車をのんびり見る機会もありませんでしたので結局ボツ
CBR600RR
'05 CBR600RRのポジションが凄く気に入ってましたので、今回かなり気になる存在になりました。
新型になりましたので、ドリームで実車を見せて貰った際、メーター周りに余裕が無くサーキットのタイム計測器や車載カメラを積む方法を思いつかず。
ポジション的には思ったより乗りやすい方向にしたようでR600と似た方向性になったような気がします。
そのため、今回の乗り換え基準で行くとあまりしっくりいきませんでした。
600ccの候補として6Rとどちらに絞るかかなり迷いましたが、見た目に好みだった6Rにしました。
GSX-R750
誰がなんと言おうと見た目最強
これ以上格好良いバイクは今のところお目にかかっていません。
しかも一度は予約しましたが正規で入ってこないため断念
R600にした曰く付きのバイクです。
ポジションはR600と同じですので正直何の解決にもなりませんが、そこは排気量に助けて貰う予定です。
ただ、今回は並行輸入になるため、保証関係に若干の不安があります。
ZX-6R
ポジション、性能共に何の文句もありません。
おそらく今回私が乗り換えで求めている物は全て備えていると思います。
ただ、R600と比べてしまった場合は見た目に劣ってしまいます。
この手のバイクはやはり見た目もかなりの要素で重要だと思いますので、難しいところです。
もし、R600を知らなければ迷うことはないと思わせるほど完璧なバイクなんですけどね。
そんな感じで、最終候補はR750と6Rに絞ります。
以前から(特に寒い時期)事故で痛めた手首の調子は良くなかったのですが、サーキットで酷使すると動かなくなってきました。
そのためアクセルが開けられなかったりとアクセルワークがまともに出来ないため対策を講じます。
峠レベルでは全く影響がないためサーキット遊びをやめようかとも思いましたが、やはり諦めきれず。
結局GSX-R600を降りることに。
候補は以下の5台
GSX-R1000K7
GSX-R750K7
Daytona 675
'07 ZX-6R
'07 CBR600RR
GSX-Rシリーズは手首に影響が出た場合、排気量で誤魔化してしまおうという考え
他3台はポジションを根本的に変更して手首に負担が行かないようにする考え
この場合の負担というのは実際のポジションのきつさや振動という物ではなく、手首の関節や筋に負担がかからない角度にするということです。
GSX-R600を基準にすると、ハンドルのタレ角を増やし、車高を上げる等で乗車位置をもっと高くする方向にするのが望ましいです。
そのため市販品で対応するには難しく乗り換えで根本的に変更する必要性が出てきてしまったのです。
もちろん体力的な物を考えるとかなりきついんですが・・・
まずはGSX-R1000
写真で見たときはかなり格好悪いと思ってましたが、赤/黒や黄色の実車を見てかなり気に入ります。
ポジションもR600より微妙に腰高感があり良い感じでした。
しかし、3モード等でかなり扱いやすくなっているとはいえ、結局リッタースポーツは扱いきれる自信が持てず諦めます。
Daytona 675
3気筒という事で以前からかなり気になっているバイクでした。
'06 ZX-6R、GSX-R600を購入するときも候補に上げてました。
しかし、ディーラーが近くになく、ドリームやレオカワで御願いしようかと思ってましたが、実車をのんびり見る機会もありませんでしたので結局ボツ
CBR600RR
'05 CBR600RRのポジションが凄く気に入ってましたので、今回かなり気になる存在になりました。
新型になりましたので、ドリームで実車を見せて貰った際、メーター周りに余裕が無くサーキットのタイム計測器や車載カメラを積む方法を思いつかず。
ポジション的には思ったより乗りやすい方向にしたようでR600と似た方向性になったような気がします。
そのため、今回の乗り換え基準で行くとあまりしっくりいきませんでした。
600ccの候補として6Rとどちらに絞るかかなり迷いましたが、見た目に好みだった6Rにしました。
GSX-R750
誰がなんと言おうと見た目最強
これ以上格好良いバイクは今のところお目にかかっていません。
しかも一度は予約しましたが正規で入ってこないため断念
R600にした曰く付きのバイクです。
ポジションはR600と同じですので正直何の解決にもなりませんが、そこは排気量に助けて貰う予定です。
ただ、今回は並行輸入になるため、保証関係に若干の不安があります。
ZX-6R
ポジション、性能共に何の文句もありません。
おそらく今回私が乗り換えで求めている物は全て備えていると思います。
ただ、R600と比べてしまった場合は見た目に劣ってしまいます。
この手のバイクはやはり見た目もかなりの要素で重要だと思いますので、難しいところです。
もし、R600を知らなければ迷うことはないと思わせるほど完璧なバイクなんですけどね。
そんな感じで、最終候補はR750と6Rに絞ります。
・・・6月6日 本番


